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スターレーシングネットへ

 スターレーシングネットは、株式会社 スターレーシングが主催するシンガポール競馬での共有馬主クラブ「スターレーシング」を軸とし、共有会員の方やシンガポール競馬に興味のある 日本の馬主様さらには、一般の方への情報提供をするためのホームページです。


クラブの馬が所属する、日本人調教師として初めてシンガポールを拠点に開業した高岡厩舎の公式HPやクラブに現役馬を提供下さっているBig Valley Stable のHPもスターレーシングネット内に展開、更新してまいります。

スターレーシングの活動により、シンガポール競馬のすばらしさを紹介でき、一人でも多くの皆様方にシンガポール競馬を楽しんで頂けるよう、 更には、日本の競走馬生産 界に少しでも貢献できますよう、努力していく所存でございますので、何卒ご支援ご鞭撻をお願い申し上げます。


 
 最終更新日 6/27  6/26 開催  出走結果を掲載
 

ジョリーズシンジュ ダービーTR-G2制覇!!
日本産馬旋風が吹き続く。


 5月21日、シンガポール競馬9R1600m Singapore Derby Trial G2において、高岡厩舎所属のジョリーズシンジュがスタートから果敢に逃げを打ち、最後の直線では後続を突き放す強い内容で見事優勝。タイムは1.34.1、鞍上はR STEWART騎手でした。これで、ジョリーズシンジュは前走のパトロンズボウルG1に続き重賞2連勝、4歳チャレンジを2戦制覇したことでボーナス5万ドルもゲット。3冠目のシンガポールダービーに挑戦する。ジョリーズシンジュは日本産4歳牝馬、ジョリーズヘイロー産駒、シンガポール在住馬主の所有馬。レースの模様は動画にて

 

キープアウェイ優勝!

 5月21日、シンガポール競馬8R1600mOP特別戦において、高岡厩舎所属、スターレーシング共有のキープアウェイが優勝。タイムは1.36.1、鞍上はB VORSTER騎手。古馬オープンの強豪馬達を相手に軽ハンデといえ強い内容での優勝。シンガポールダービーでの走りが注目。キープアウェイは、日本産4歳セン馬、父)エアジハード、母)ローレルアリスの血統。レースの模様は動画にて

 

 

ジョリーズシンジュが国内G1を優勝!!

  5月31日、シンガポール競馬10R1400m(芝内) PATRONS' BOWL GROUP 1において、高岡厩舎所属のジョリーズシンジュが優勝しました。タイムは、1.22.1.鞍上は、R STEWART騎手でした。ジョリーズシンジュは日本産4歳牝馬、ジョリーズヘイロー産駒。シンガポール在住馬主の所有馬でした。高岡調教師は、昨年秋のゴールドCに続き、星国での国内G1、2勝目となりました。

 

  高岡厩舎 1日2勝!!

 5月22日、シンガポール競馬1R1000m(ポリ)C5において高岡厩舎所属のプライアキングが優勝しました。タイムは1.00.4、鞍上はO CHAVEZ騎手でした。プライアキングは豪州産7歳セン馬、日本在住馬主所有で、これが星国での4勝目です。また5R1200m(ポリ)C5においても高岡厩舎所属のチェビイが優勝し、高岡騎手は、この日に2勝を上げました。チェビイは、日本産4歳セン馬、父)トウカイテイオー、母)フルブラッドの血統、現地馬主所有。勝タイムは1.13.0、鞍上は1Rに続きO CHAVEZ騎手でした。
 

シンガポールエアラインインターナショナルC-G1

 エルドラドは、9着でした。

 

ジョリーズシンジュ優勝!!

 5月16日、シンガポール競馬8R SYDNEY TURF CLUB TROPHY OPEN 1200m において高岡厩舎所属のジョリーズシンジュが優勝した。タイムは1.10.1、鞍上はJ MOREIRA騎手でした。ジョリーズシンジュは、日本産4歳牝馬、父)ジョリーズヘイロー、母)エンダーリングクオリティの血統。16戦6勝。現地馬主所有。

 
高岡厩舎 通算150勝!

 5月2日、シンガポール競馬6Rにおいて高岡厩舎所属のグッドデイが優勝。これが高岡厩舎がシンガポールで開業後150勝目となった。

 

キープアウェイ、アストラトゥレス、優勝!!

 

 

 

 

 

 

5月1日のシンガポール競馬8R、1600m(芝外)において、高岡厩舎所属、スターレーシング共有のキープアウェイが優勝した。鞍上はB VORSTER騎手、タイムは1.35.2でした。小頭数のこのレースでしたが最内からのスタートから3.4番手の内を追走。最後の直線に入り、前の2頭の外に持ち出してからは、力強く伸びゴールでは1馬身差をつけての勝利でした。キープアウェイは、日本産4歳セン馬、父)エアジハード、母)ローレルアリスの血統、この勝利がシンガポールデビュー後、17戦6勝。
 また、この日の1Rにても、高岡厩舎所属、邦人所有馬のアストラトレス号(4歳セン馬・父メジロライアン)が優勝しており、高岡厩舎はこの日2勝を上げた。レースの模様は動画にて

 

サウススター優勝!

3月21日、シンガポール競馬8RST TELEMEDIA STAKES NOVICE・1200m(ポリ)において、高岡厩舎所属、在日日本人馬主グループ所有のサウススターが1.13.2のタイムで優勝した。スタートこそ中断からであったが、じんわりと先行集団にとりつき、3角4角は、2番手で追走。最後の直線では一瞬、前の2頭に遅れを取るも、残り200mから徐々に追い上げ、残り50mからは根性を見せて、きっちりゴールでは頭差、指し切った。鞍上はE LEGRIX騎手で、流石の追える腕をみせてくれました。サウススターは日本産4歳セン馬、父)ボストンハーバー 母)ポーサーの血統。これがシンガポール競馬デビュー後15戦2勝。レースの模様は動画にて

 
ジェブリン優勝!

 3月13日、シンガポール競馬8R1200m(ポリ)C5において、高岡厩舎所属、現地馬主所有のジェブリンが優勝した。タイムは1.13.1、鞍上はJ SAIMEE騎手でした。ジャブリンは日本産5歳セン馬、父)グランドオペラ 母)サンテクイーンの血統。これがシンガポールでビュー後2勝目。高岡厩舎は本年6勝目。
 

 

アワブライティア優勝!

 

 9日、シンガポール競馬1R1100m(ポリ)MAIDENにおいて、高岡厩舎所属、在日邦人所有のアワブライティアが先行集団から直線抜け出し勝利した。タイムは、1.06.7 鞍上はB VORSTER騎手でした。アワブライティアは、豪州産4歳牡馬、父)DANEWIN母) (AUS)RENANO BRIGHTIA (AUS)の血統、これがシンガポールデビュー後11戦目での嬉しい初勝利となった。

 

ベイオブイアイランド優勝!!

 1月3日、シンガポール競馬10R、1600m(ポリ)C4にて、ビッグヴァレーステーブル所有のベイオブアイランドが優勝した。タイムは、1.40.3 鞍上はE LEGRIX騎手でした。ベイオブアイランドは、ニュウジーラーンド産4歳セン馬、父)PAINTED BLACK (JPN) )WAIKEEPER (NZ)の血統、S.GRAY調教師管理馬で、これがシンガポールデビュー後16戦2勝。口取り写真では、ちょうど日本から休暇中のルメール騎手が親友のE LEGRIX騎手の応援駆けつけ一緒に写真を撮影し話題となった。

 

ジェイド優勝!

 

 2009年もシンガポール競馬は元旦から開幕いたしましたが、早速元旦から高岡厩舎所、日本人所有のジェイドが8Rオープン1600m(ポリ)に優勝しました。タイムは1.39.2、鞍上は、M CAHILL騎手でした。ジェイドは日本産6歳セン馬、父)アラジ、母)ナカハマリュウコーの血統。これでシンガポールデビュー後30戦9勝獲得賞金は、S$75万を超えた。
 

ジョリーズシンジュ 優勝

 12月26日、シンガポール競馬、7RLADIES PURSE KRANJI STAKES C 1200m(ポリ)において、高岡厩舎所属、現地馬主所有の日本産馬ジョリーズシンジュが優勝しました。ジョリーズシンジュは、3歳牝馬、父)ジョリーズヘイロ、母)エンダーリングクオリティの血統。これがシンガポールデビュー後10戦4勝、高岡厩舎へ転入後は初勝利。

ビーウィズユー優勝!
サウススターは惜しくも4着!!

 12月21日シンガポール競馬、10RC41600m(ポリ)において、高岡厩舎所属、スターレーシング共有のビーウィズユーが優勝しました。タイムは、1.39.3、鞍上はO CHAVEZ騎手でした。ビーウィズユーは、日本産4歳セン馬、父)アサティス 母)アラビアンウーマンの血統。これでシンガポールデビュー後19戦3勝。
 また、9RのスチューワートC-G3(3歳1400m芝外)に出走した高岡厩舎所属在日邦人馬主所有のサウススターは、果敢にスタートから先頭に立ちレースを終始引っ張るも、最後の直線で交わされたが、粘り4着と好走した。いずれもレースの模様は動画にて
 

マックイーン 優勝

 

12月19日、シンガポール競馬3RMAIDEN1600m(ポリ)において、高岡厩舎所属、ビッグバレー所有、スターレーシング共有のマックイーンが、優勝しました。タイムは1.43.1、鞍上はB VORSTER騎手でした。レースの模様は動画にて 、マックーンは日本産4歳セン馬、父)メジロマックイーン、母)ロージーメドウの血統。これがシンガポールでデビュー後12戦目での嬉しい初勝利となった。

 

エルドラド シンガポールゴールドC(SG-1)優勝!

 11月30日、シンガポール競馬10R2200m(芝外)シンガポールゴールドカップG1(総賞金135万ドル)において、日本産馬で高岡厩舎所属、ビッグバレー所有、スターレーシング共有のエルドラドが 、見事優勝しました。タイムは2.16.7、鞍上はR STEWART騎手でした。また同レースに出走していたもう一頭の高岡厩舎所属日本産馬、ジェイドは4着 でした。 レースは前半、スローの流れになりましたが、エルドラドは中断を進み、3角から徐々に外を廻って進出、4角では大外を廻りながらも直線入口では、先頭集団を捕らえ、残り400mからは壮絶な叩き合い、最後の100mで先頭に踊り出ると、ゴールでは迫る2着馬を頭差抑えてのゴールでした。レースの模様は動画にて 。エルドラドは日本産4歳セン馬、父)ステイゴールド、母)ホワイトリープの血統。2歳時に浦河町で行われた、ひだかトレーニングセールにて購買。2006年秋にスターレーシングにて共有者募集。これで、20戦6勝 初重賞制覇 獲得賞金は110万ドルを超えた。高岡調教師は2006年にダイヤモンドダストでのコミティズプライズG3以来の重賞2勝目。
 シンガポールターフクラブHP記事
 ゴールドカップスナップ写真ページ(提供 斉藤修氏 他)

 

スポーティングチャンス優勝!
ザビッグジー優勝!!
ロイヤルベル優勝!!!

 11月19日、シンガポール競馬4R1900m(ポリ)C4において、高岡厩舎所属、スターレーシング共有のスポーティングチャンスが2.01.2のタイムで優勝しました。鞍上は、B VORSTER騎手でした。寮馬のチャプターツーが逃げる展開を後方でじっと待機し、4角から外を回り前へ進出、直線で先頭を計った様にゴール前で捕らえる 内容でした。スポーティングチャンスは、米国産6歳セン馬、父)Go For Gin 母)Queen's Love の血統。2歳時に英国のブリーズアップセールにスターレーシング共有者で購買。これがシンガポールデビュー後38戦5勝。
 また、続く6Rでは、高岡厩舎所属ロイヤルベル(現地馬主所有)が優勝し、高岡厩舎は2R続けての優勝となった。
 さらに、8R1200m(ポリ)KRANJI STAKES Bにおいて、ビッグバレー所有のザビッグジーが優勝した。タイムは1.12.4、鞍上はM CAHILL騎手でした。ちょうど馬の輸送で現地にいた筆者ですが、帰りにはシャンパン3本を頂戴し、夜は美酒に酔いました。
 

コナンドラム優勝!

 11月14日、シンガポール競馬5R1600m(ポリ)C4において、高岡厩舎所属、ビッグバレー所有のコナンドラムが1.40.9のタイムで優勝しました。鞍上は、J SAIMEE騎手でした。スタートから後方待機のコナンドラムでしたが、3角から外へ出すと4角では一気に先頭に踊りでて後は押し切りました。前走に続く連勝にポリトラックへの適正が高いとみえ、今後もポリトラックでの活躍が期待できそうです。コナンドラムは日本産5歳セン馬、父)グレートサクセス、母)アイビリーブユーの血統。シンガポールでデビュー後これが4勝目。
 

キープアウェイ優勝!

 11月8日、シンガポール競馬9R1800m(芝外)KRANJI STAKES Cにおいて、高岡厩舎所属、スターレーシング共有のキープアウェイが、中団追走から最後の直線で鋭く伸び、優勝した。タイムは1.48.5、鞍上はO CHAVEZ騎手でした。キープアウェイは、日本産3歳セン馬、父)エアジハード、母)ローレルアリスの血統。これで11戦5勝となり、近走の内容は、オープンでも通用するものであり、来年の重賞戦線での活躍が楽しみである。

 

ジェブリン優勝!カネグラ優勝!!


 10月29日、シンガポール競馬1R1600m(ポリ)maidenにおいて高岡厩舎所属のジェブリンが1.41.5のタイムで優勝した。鞍上は、E LEGRIX騎手でした。ジェブリンは、日本産4歳のセン馬、父)グランドオペラ、母)サンテクイーンの血統。2006年の北海道市場トレーニングセールでの購買馬。馬主は在星邦人。これがシンガポールでビュー後23戦での嬉しい初勝利。2着6回と、3着3回、4着3回いう善戦記録に終止符を打った。
 また、6R1900m(ポリ)C4において、高岡厩舎所属のカネグラが2.01.3の時計で優勝した。鞍上はR STEWART騎手でした。カネグラは日本産4歳牡馬、父)スエヒロコマンダー、母)ターフアミティの血統。馬主は在日邦人、これがシンガポール移籍後2勝目。
 高岡厩舎一日2勝のニュースは、ターフクラブHPにも掲載されている。
  

コナンドラム優勝!
ベイオブアイランド優勝!


 10月24日、高岡厩舎所属、ビッグバレーステーブル所有のコナンドラムが5R1600m(ポリ)C4において、1.41.7のタイムで優勝しました。鞍上は、O CHAVEZ騎手でした。コナンドラムは、日本産5歳セン馬、父)グレートサクセス、母)アイビリーブユーの血統。この勝利がシンガポールデビュー後3勝目となった。また、ビッグバレー所有馬のベイオブアイランド号(ニューっジーランド産3歳セン馬)グレイ厩舎所属が1Rのメイデンレースをも勝利しておりビッグバレーステーブルは一日2勝を上げている
 

キープアウェイ優勝!

 10月17日、シンガポール競馬6R1600m(ポリ)KRANJI STAKES B において、高岡厩舎所属、スターレーシング共有馬のキープアウェイが1.39.5のタイムで優勝しました。鞍上は、O CHAVEZ騎手でした。キープアウェイは、日本産3歳セン馬、父)エアジハード、母)ローレルアリスの血統。10戦4勝で3歳世代としては、上位にランクインしてきた。

ネログロット優勝!

 10月10日、シンガポール競馬3R 1200m(ポリ) C4 において、高岡厩舎所属、在星日本人馬主所有のネログロットが1.13.08で優勝しました。鞍上は、APP M ZAKI騎手でした。ネログロットは、日本産4歳セン馬、父)グレーとサクセス 母)レーシングハートの血統。これで14戦2勝2着1回3着2回となった。

 

 

ビーウィズユー連勝! サウススター優勝!!

 10月5日、シンガポール競馬1R 1400m(芝外)C5において、高岡厩舎所属、スターレーシング共有のビーウィズユーが1.23.7のタイムで優勝しました。鞍上はO CHAVEZ騎手でした。ビーウィズユーは前走に続いての連勝でした。
 また、4R 1200m(ポリ)INITIATIONにおいて、高岡厩舎所属、日本人馬主のサウススターが1.14.2のタイムで優勝しました。鞍上はE LEGRIX騎手でした。サウススターは、日本産3歳セン馬、父)ボストンハーバー、母)ポーサーの血統。これがシンガポールでビュー後8戦目での勝利でした。ともにレースの模様は動画にて
 

アストラトレス優勝!

 10月4日、シンガポール競馬2R 1200m(ポリ)RMにおいて、高岡厩舎所属、日本人馬主のアストラトレスが優勝しました。価値時計は、1.15.0、鞍上はA FIEZAN騎手でした。日本産3歳セン馬、父)メジロライアン、母)エーブルドーターの血統。シンガポールデビュー後、9戦目の嬉しい初勝利となった。なお、このレースは新設なったポリトラック馬場での最初のレースで、砂の王と呼ばれた高岡厩舎はポリトラックでも幸先の良い勝利となった。レースの模様は動画にて
 

ビーウィズユー優勝!!

 9月12日、シンガポール競馬8R 1400m(芝内)C5において、スターレーシング共有、高岡厩舎所属のビーウィズユー優勝しました。価値時計は1.24.3、鞍上はO CHAVEZ騎手でした。スタート後中団の外を追走、3角から徐々に先行馬に取り付き、最後の直線は大外に持ち出して、ゴール前100m先頭に立つと最後は2馬身差をつけてゴールした。ビーウィズユーは日本産4歳セン馬、父)アサティス、母)アラビアンウーマンの血統。2006年の北海道トレーニングセールでの取引馬。これがシンガポールデビュー後15戦目での嬉しい初勝利。レースの模様は動画にて

エルドラド優勝!高岡厩舎ワンツー!!

 9月5日、シンガポール競馬6R2000mオープン戦において、ビッグバレーステーブル&スターレーシング所有、高岡厩舎所属のエルドラドが優勝した。また2着には、高岡厩舎所属のジェイドが入り、このレースはワンツーになった。鞍上はR STEWART騎手でした。
 レースの模様は動画にて

 

ビッグバレー所属馬、一日二勝!!

 7月27日、シンガポール競馬6Rにおいて、ビッグバレーステーブル所有のアービトレーターが優勝!さらに11Rにおいて同じくビッグバレー所有のロイヤルスーツが優勝!!一日2勝を上げた。
 

キープアウェイ 3歳チャレンジ3rd Leg G2 に挑戦!

 7月27日、シンガポール競馬9Rに高岡厩舎所属、スターレーシング共有馬のキープアウェイが、重賞競走(国内G2)のシンガポール3歳チャレンジ3rd LEG、1600m(芝外)に1枠12番、R WOODWORTH騎手54.0kgで挑戦しました。結果は8着に終わりました。
 

速報! エルドラド シンガポールダービーG1 2着

 7月13日、シンガポールダービーに出走したエルドラドは、惜しくも2着になった模様。
レースの模様は動画にて

キープアウェイ優勝!

  7月12日、シンガポール競馬5R1600m(芝内)C4において、スターレーシング所属キープアウェイが好位から最後の直線では強く抜けだし、後続を5馬身突き放して優勝した。タイムは、1.35.6。鞍上は、J SAIMEEであった。キープアウェイは日本産3歳セン馬、父)エアジハード、母)ローレルアリスの血統。2006年HBAオータムセールでの購買馬です。これでシンガポールでデビュー後3勝目。次走は7月27日行われる、3歳トリプルチャレンジのサードレグになる予定。なお、この勝利により、今年から創設されているJBBAによるボーナス制度を3度目のゲット。トータル6万ドルのボーナスを得た。レースの模様は動画にて

 
エルドラド シンガポールダービーG1に挑戦!!

 高岡厩舎所属、ビッグバレーステーブル所有、さらにスターレーシング共有のエルドラドが13日現地で行われる、シンガポールダービーSG1 2000mに出走する。現地からのレポートでは有力な一頭として上げられおり、高岡厩舎は3度目の出走での栄冠を目指す。
 ターフクラブの報道
 

 

プライアヴィスカウント優勝!

6月13日、シンガポール競馬5R1200m(ダ)C4において、高岡厩舎プライアヴィスカウントが優勝、タイムは1.12.0、鞍上はJ SAIMEE騎手でした。プライアヴィスカウントは6歳豪州産セン馬、父は日本でも御馴染みのエンドスイープでシンガポール移籍後、これが2勝目。日本在住邦人の所有馬。レースの模様は動画にて
 

 

 

  

チャプターツー連勝! ジェイド オープン快勝!!


 6日、シンガポール競馬3R1700m(ダ)において、高岡厩舎所属チャプターツーが前走に続きC4を連勝、また8R1600m(芝外)のオープンクラスにおいては、ジェイドが見事な優勝を飾り、高岡厩舎は、この日2勝を上げた。詳細は高岡厩舎最新ニュースにて

 

チャプターツー優勝!


 23日、シンガポール競馬1R において高岡厩舎所属のチャプターツーが優勝。詳細は高岡厩舎最新ニュースにて

キープアウェイ優勝!!

 
 18日、シンガポール競馬4R 1600m(芝外)「JRAトロフィー」において、スターレシング所属+高岡厩舎所属のキープアウェイが優勝しました。 タイムは1.36.5 鞍上はAPP M ZAKI騎手でした。スタート後、先頭に立つと絡まれながらも、マイペースに持込、最後の直線では、2着を2馬身はなしての勝利です。キープアウェイは日本産3歳セン馬、父)エアジハード、母)ローレルアリスの血統。2006年HBAオータムセールでの購買馬です。これが前走に続き2連勝 でシンガポールデビュー後6戦2勝になります。レースの模様は動画にて
 

ポーティングチャンス優勝!!


 17日、シンガポール競馬6R「韓国馬事会杯」においてスターレーシング所属馬+高岡厩舎所属のスポーティングチャンスが優勝しました。 1400m(芝外) タイム1.24.2 鞍上は、APP M ZAKI騎手でした。スタート後果敢に先頭に立ち終始ペースを自分で作り、最後の直線では後続を3馬身半突き放す内容のある競馬でした。スポーティングチャンスは6歳セン馬の米国産、父)GO FOR GINの血統。馬主はスターレーシング共有。2歳時にニューマーケットのトレーニングセールで購買。これがシンガポールでの4勝目。レースの模様は動画にて
     

 

エルドラド優勝!!

5月4日、シンガポール競馬10R2000m(芝内)において、高岡厩舎所属、ビッグバレー、スターレーシング共有馬のエルドラドが優勝しました。タイムは2.03.5 鞍上はA FIEZAN騎手でした。スタート後2番手を追走、終始折り合いがついて良い雰囲気で進み勝負どころの4角では先頭に踊り出るも、最後の直線大外の2着馬にいったん交わされるもゴール版では再び抜きかえす根性を見せての優勝。エルドラドは父ステイゴールドの4歳セン馬。日高トレーニングセールの出身馬。これがシンガポールデビュー4勝目で、そのすべてが2000m以上で上げている。

 

トリプルエース2連勝!!

 詳細は、高岡厩舎最新ニュースにて  

 


キープアウェイ優勝!、ジェイド優勝!!

          4月20日のシンガポール競馬において、高岡厩舎所属の日本産馬が2勝を上げた。まず2Rの1600m(芝内)リステッドメイデン戦、エアジハード産駒のキープアウェイ 3歳セン馬が先行から、他馬に絡まれつつもよどみの無いペースに持込み、最後の直線を早めに抜け出すと後続を3/4馬身振りきり優勝した。タイムは1.35.7、鞍上はAPP M ZAKI騎手でした。馬主は、スターレーシング共有。 キープアウェイは、HBA2006年オータムセールでの取引馬。

 また、6Rのオープンによる1400m(芝内)戦では、ジェイド(父アラジ)5歳セン馬がスタートでは遅れをとり後方からの競馬となったが、外目を通り3角から徐々に進出、直線では一番外から強襲をかけると、ゴール前できっちり捕まえ半馬身抑えて優勝。タイムは1.22.2、鞍上はAPP S CHEAM騎手でした。この馬は2005年プレミアトレーニングセールでの主取馬。オーナーは日本人。22戦7勝獲得賞金はS$498,975(約3700万円)となった。レースの模様は動画にて

 
ネログロット優勝!


 4月18日シンガポール競馬1R1100m(ダ)において、高岡厩舎所属ネログロットが1.05.6のタイムで優勝しました。鞍上はB VORSTER騎手でした。外枠からの発走をものともせず、スタート後果敢に先頭に立つと、終始後続を寄せ着けず、最後の直線は突き放す内容の競馬で、シンガポールデビュー8戦目にしての初勝利でした。ネログロットは父)グレートサクセス、母)レーシングハートの日本産4歳セン馬。2006年HBAトレーニングセールでの取引馬。馬主は、シンガポール在住日本人。レースの模様は動画にて

 

トリプルエース優勝!

 詳細は、高岡厩舎最新ニュースにて  

 

カネグラ優勝! ディアプリンス優勝!!
  酒井忍騎手 一日2勝!!

 シンガポール競馬3月26日、第4R1900m(ダ)において高岡厩舎所属のカネグラが優勝。鞍上は、日本から短期免許参戦中の酒井忍騎手でこれが2勝目。 シンガポールでは珍しいダートの長距離戦、スタートから焦らず最後方を進み、3角から仕掛けて、最後の直線で力強く抜け出した。タイムは1.592 レースの模様は動画にて  カネグラは父)スエヒロマンダー 母)ターフアミティの4歳牡馬。2歳時にホッカイドウ競馬にて10戦3勝。シンガポール移籍後これが嬉しい初優勝。
 続く、第6R1600m(ダ)において、高岡厩舎所属馬ディアプリンスが優勝。鞍上の酒井忍騎手とともに本日2勝目をあげた。 まるで4Rのリプレイを見ているかの様な展開。酒井騎手は、28日の騎乗を最後に日本に帰るが、星国で日本人騎手の実力をアピールした。ディアプリンスは、父)Honour and Glory 母)Crystal Blazeという米国産の7歳牡馬で日本人所有馬。3歳時、JRA未勝利後、岩手で3勝。その後シンガポールへ移籍後、こちらも嬉しい初勝利。レースの模様は動画にて  勝タイムは1.38.2

 
高岡厩舎一日に二勝!

 シンガポール競馬3月5日、高岡厩舎は2勝を上げた。まず3Rの1200m(ダ)戦、プライアヴィスカウントがスタートから内の好位を進み、最後の直線は前が壁になる降りを被りながら最後は外へ持ち出し指し切った着差以上の内容での勝利。鞍上は、E LEGRIX騎手、タイムは1.12.6。
 続く4R1700m(ダ)では、スターレーシング所属馬、プレミアナイトが、スタート後果敢に鼻に立ち、向こう上面でつついて来る馬を先にやり折り合いに専念。3角からは、また先頭に立つ勢いで、2着の馬とは直線壮絶な叩き合いを制しての優勝であった。鞍上は、B VORSTER騎手、タイムは1.46.0。

 

高岡厩舎所属 日本産馬 ラッキームーン 優勝!

 シンガポール競馬2月15日、5R1200(ダ)において、高岡厩舎所属のラッキームーンは、1.13.1のタイムで優勝しました。鞍上は、ザキ騎手。ラッキームーンは、父)メイショウドトウ、母)ストップザネヴァーの血統の日本産馬。2006年のJBBAによるシンガポール競馬への寄贈の一頭で、これがシンガポールでデビュー後3勝目。馬主は、現地馬主。

 

酒井忍騎手、シンガポール初騎乗日に初優勝!!ジェイドにて

 シンガポール競馬の2008年の開幕日である元旦、10R1600m(芝外)オープンにおいて高岡厩舎所属のジェイドが1.36.2のタイムで見事に優勝。鞍上は本日から短期免許で3ヶ月間の参戦となっている南関東川崎所属の酒井忍騎手であった。酒井騎手はシンガポール初日の2戦目にして優勝ということで順調な滑り出しをみせた。もちろん高岡厩舎にとってもこれが2008年の初勝利であった。レースの模様は動画にて 。シンガポールターフクラブの記事

高岡厩舎所属 日本馬 ホンモノ 優勝!

 高岡厩舎最新ニュースにて

 

エルドラド3連勝!!

 スターレーシング所属馬、またビッグバレー所属馬のエルドラドは、11月23日シンガポール競馬5R2000m(芝内)において優勝しました。これで長距離路線で開花して依頼3連勝となりました。タイムは、2.03.5、鞍上は、前走に続きAPP A FIEZAN 騎手でした。スタートから、前に2頭を置いて外目の追走、折り合いもしっかりついて4角でのゴー指令に反応良く動き最後の直線では力強く抜け出しました。この距離であればシンガポール3歳として有数の強さと言え、これで来年の4歳シリーズ、そして大目標の シンガポールダービーが見えてきました。レースの模様は動画にて 。シンガポールターフクラブの記事

 

スターレーシング所属馬 プレミアナイト優勝

 11月16日シンガポール競馬7R1700m(ダ)において、スターレーシング所属馬のプレミアナイトが優勝しました。タイムは、1.45.5、鞍上はE LEGRIX 騎手でした。スタートから先手をとり後続を引き付けて逃げ、最後の直線は突き放す内容。自分で競馬を作り、勝ったということで強い内容でした。プレミアナイトは愛国産5歳セン馬、父)ナイトシフト、母)グロウブルーの血統。これが、シンガポールにてデビュー以来、4勝目。レースの模様は動画にて 。シンガポールターフクラブの記事

 
ビッグバレー所属馬&スターレーシング所属馬
    エルドラド 2連勝!!

 11/10シンガポール競馬5R2000mC5において、ビッグバレーステーブル&スターレーシング所属馬のエルドラドが前走に続き優勝し、2連勝となりました。タイムは2.03.7、鞍上はAPP A FIEZAN騎手でした。好位から抜け出す競馬を完全に覚えたようで、最後は5馬身差をつける圧勝でした。長距離路線での今後の活躍が楽しみです。レースの模様は動画にて 。シンガポールターフクラブの記事

 
10/19  高岡厩舎 ラッキームーン ムサシ 一日2勝!!
  
ビッグバレー所属馬&スターレーシング所属馬
    エルドラド 優勝!!

 10月13日シンガポール競馬5R2200mC5において、ビッグバレーステーブル&スターレーシング所属馬のエルドラドが優勝しました。2.18.1、鞍上はO CHAVEZ騎手でした。しんがぽーるでは珍しい2200mの長丁場。終始好位で競馬を進めた エルドラドは、最後の直線で競り合う馬を振り落とし優勝しました。エルドラドは日本産の3歳セン馬、父)ステイゴールド 母)ホワイトリープの血統。昨年のひだかトレーニングセールで購買されシンガポールへ輸出され、9戦目での嬉しい初勝利となった。
 
レースの模様は動画にて 。シンガポールターフクラブの記事
 

 
 10/5 高岡厩舎所属 ハナウマベイ 優勝!
 
 8/17 ビッグバレー所属馬&スターレーシング所属馬
    コナンドラム 優勝!!

 8月17日、シンガポール競馬7RC51600mダにおいて、ビッグバレーステーブルそしてスターレーシング所属馬のコナンドラムが優勝しました。タイムは1.36.8、鞍上はRラム騎手でした。コナンドラムは日本産4歳セン馬、父)グレートサクセス、母)アイビリーブユーの血統。2歳時に日本で買われシンガポールでデビュー、これが2勝目となった。レースの模様は動画にて 。シンガポールターフクラブの記事

 

 8/4 スターレーシング所属馬
   スポーティングチャンス 優勝!!

 8月4日、シンガポール競馬6R スターレーシング所属馬のスポーティングチャンスは、スタートから先頭に立ち、そのまま2000mを逃げ切った模様。レースの模様は動画にて 。シンガポールターフクラブの記事
 

 7/20 高岡厩舎所属 日本人所有日本産馬
 ホンモノ優勝!!

 7月20日 ホンモノは先行集団から直線力強く抜け出し、優勝。
 

 

 ・7/6 クラブ所属馬
 プレミアナイト 優勝!!

 サウンドコースに果敢に逃げたプレミアナイトは、直線で強く伸び2着に6馬身差で圧勝しました。
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 ・6/9 クラブ所属馬
 オプティマムノート 優勝!!

 
オプティマムノートはこれでシンガポール移籍後10勝目です。獲得賞金総額も33万ドルになったとターフクラブHPで報じられております。(^_^;)
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 ・5/20
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高岡厩舎所属ジェイド優勝!!
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 ・5/11 クラブ所属馬 
        ジービーズ優勝



    
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