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・国際G1シンガポールAICに、エルドラド、ジョリーズシンジュ出走 結果
・アラカルト シンガポールギニー(SG1)に出走
・新規追加共有募集 募集ページ
・2009ゴールドカップ スナップ写真
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シンガポールエアラインインターナショナルC-G1

16日、シンガポール、クランジ競馬場で行われるシンガポールエアラインインターナショナルC-G1(以下SAIC)に、ビッグバレー所有、スターレーシング共有、高岡厩舎所属のエルドラドが出走いたします。また、高岡厩舎の日本産僚友馬ジョリーズシンジュ(現地馬主所有)も出走し、日本から参戦のシャドーゲイトとヤマニンキンギリーも含め4頭の日本産馬が出走体制を整えております。今年のドバイワールドC覇者、グロリアデカンペオンをはじめ超一流メンバーが集ったSAICの発走は日本時間16日午後9時40分です。レースの模様はCS放送グリーンチャンネルにてライブ中継が予定されております。 STC特設ページ
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キープアウェイ優勝!
5月2日、シンガポール競馬10R1600m(芝外)OPENにおいて、高岡厩舎所属、スターレーシング共有のキープアウェイが優勝した。タイムは1.35.62、鞍上はB
VORSTER騎手でした。スタートから4番手を追走、徐々にポジションを押し上げて、直線入り口で先頭にたつとあとはしぶとく粘っての優勝でした。このレースには、G1ウイナーのワイカトもおり、ハンデ戦とは言え大きな意味のある勝利であった。キープアウェイは日本産5歳セン馬、父)エアジハード 母)ローレルアリスの血統。この勝利がシンガポールでビュー以来8勝目となった。STC記事
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ビーウズユー優勝!
4月2日、シンガポール競馬8R1600m(ポリ)C5において高岡厩舎所属、スターレーシング共有のビーウィズユーが優勝した。タイムは1.40.46、鞍上はO
CHAVEZ騎手でした。スタート後中団の内につけてずっと追走、3角過ぎでしかけ4角では外へ持出し最後の直線は力強く伸びての快勝であった。ビーウィズユーは、6歳セン馬の日本産、父)アサティス 母)アラビアンウーマンの血統。これがシンガポールデビュー後35戦目で4勝目。 |
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チャプターツー優勝!
3月12日、シンガポール競馬6R1600m(ポリ)C5において高岡厩舎所属、日本人馬主所有のチャプターツーが優勝した。タイムは1.43.94、鞍上はM
ZAKI騎手でした。スタートから2番手を追走、ずっと前の馬と合わせていく展開、最後の直線で半馬身程でるも終始叩きあいの展開を1/4馬身しのいでの優勝でした。チャプターツーは、7歳セン馬の日本産馬、父)ラムタラ 母)セレクトハーベストの血統。これが2007年のシンガポール移籍後3勝目。 |
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高岡厩舎一日2勝
3月5日、シンガポール競馬5R1900m(ポリ)C4において高岡厩舎所属在日日本人馬主所有のカネグラが優勝、また続く6R1700m(ポリ)C5においても高岡厩舎所属日本人馬主所有のアワブライティアが優勝し、2連勝を上げた。ターフクラブトピックスにて取り上げられている。STC記事
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エターナルトラベラー2勝目
2月26日、シンガポール競馬3R1400m(芝外)C4において、S
BURRIDGE
厩舎所属、ビッグバレーステーブル所有、スターレーシング共有のエターナルトレベラーが優勝しました。タイムは
1.22.7、鞍上はJ
MOREIRA騎手した。エターナルトラベラーは、1月13日の初勝利に続き、前走2月16日のレースでは不利を受けて2着に終わってましたが、ここできっちり2勝目を上げたことにより、シンガポールダービーを頂点とする4歳戦線に駒を進めることが視野に入って来て楽しみが増した。
ETERNAL TRAVELLER STC記事 動画
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新規追加共有募集
詳細は、募集ページにて |
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エターナルトラベラー優勝!
2010年1月13日、シンガポール競馬4R1200m(ポリ)において、S
BURRIDGE
厩舎所属、ビッグバレーステーブル所有、スターレーシング共有のエターナルトレベラーが優勝しました。タイムは1.12.1、鞍上はV
DURIC騎手でした。エターナルトラベラーは、日本産の4歳セン馬、父)エクシードアンドエクセルは豪州で大活躍の種牡馬。日本タイムで種付けされ、持込で生まれたのが本馬で2008年のスターレーシング募集馬。これがシンガポールで5戦目での初勝利となりましたが、時計、競馬内容から今後が楽しみとなりました。
ETERNAL TRAVELLER STC記事 動画 |
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2009年 |
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スパークル 優勝!
2009年12月20日、シンガポール競馬11R1200m(ポリ)において、高岡厩舎所属、ビッグバレーステーブル所有、スターレーシング共有のスパークルが優勝しました。タイムは1.13.8、鞍上はE
LEGRIX
騎手でした。外枠は発走は不利なポリトラック短距離戦ですが、スタート後に果敢に先行し、終始2番手を追走、直線で先頭に立つと最後は13/4突き放しての勝利でした。スパークルは2歳時にホッカイドウ競馬でデビュー、フレッシュ勝ちをおさめておりましたが、今年からシンガポールへ移籍しこれが10戦目での嬉しい星国初勝利となりました。
また鞍上のE
LEGRIX
騎手は、このレースが引退レースであり現役最後を優勝で飾ることができました。STC記事 動画 |
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エルドラド、シンガポールゴールドC(G-1)
二連覇達成!!
 
2009年11月8日、シンガポールクランジ競馬場で行われた、シンガポールゴールドC(SG1)2200m(芝外)において高岡厩舎所属、ビッグバレーステーブル所有、スターレーシング共有のエルドラドが昨年に続き優勝し二連覇を達成した。タイムは2.14.8 鞍上は、R
STEWART騎手でした。動画 STC記事 |
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前回 共有募集馬

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